今日の新聞でも電子書籍についての関連記事が大きく取り上げられていた。最近業界が挙って電子書籍に参入するのは、わかる。しかし少々乱立ぎみは、いなめない。多機能端末も増え我々も興味しんしんダ!ただ新しいもの好きな私でも多機能端末でなく何故PCで殆ど網羅できるようにしないのだろう。特にi-padの機能を持たせたノートパソコンが出るのを期待したい。
年配者など画面が多き方が読みやすい。携帯端末は、読者層等には、果たしてどうでしょうか
機能を電子書籍に特化した端末が出るようだがより画面が大きい方がいい。
価格も文庫本の価格とあまり変わらず電子ペーパーの価格反映がなされてなく現在のところ余りメリットは見いだせないのが事実。やはり読みたい本は、検索で出てこないのであれば従来どうりとなろう。
今年2010年は“電子書籍元年”とも言われるほど話題の電子書籍。
eBookJapanは、業界最多の電子コミックの品揃え!
総作品販売点数約40000冊!!
WindowsPCでやっとダウンロード出来た。日本も米国に次いで市場性は、高いようだが余りにも
複雑にして分かりにくいのは、日本だけ・・とのこともっと手軽さが欲しいところである。
eBookJapan
posted by tougeikama at 12:31|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
日記
|

|